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椎間板ヘルニアの症状を完全に取り去るやり方


滋賀県大津市で腰痛・しびれ専門整体の大門健康治療所です。
腰痛や椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・腰椎分離症・すべり症
で痛みやしびれでお悩みになられているあなたへ送っていきます。

当院の多くは
大津市、草津市、守山市、高島市、近江八幡市、東近江市
野洲市、栗東市、京都市、山科からもお越しになられています。
患者さまの「痛みやしびれのない未来」を一緒につくってまります。
よろしくお願いします。

椎間板ヘルニアの症状を完全に取り去るやり方

突然ですが、椎間板ヘルニアで困っていませんか?

椎間板ヘルニアについて、なると全員、痛いモノだと思っていました。


椎間板ヘルニアは骨と骨の間から椎間板が飛び出して
神経を押してしまう。
そこで、痛みがでる。

あなたのまわりに軽いヘルニアで腰が痛いねんって言われる方
居られませんか?

その方は常に痛みを訴えておれますか?
「痛くない時もある」って言われてはおられないでしょうか?
一度、聞いてみてください。

実は、こんなかたってよくおられます。

椎間板ヘルニアでも痛みを伴わない場合が多いんです。

逆に腰に違和感がなくてもMRIで診ると
ヘルニアと言われてもおかしくない方も
多いんですね。

では何が違うのかと言いますと。

飛び出した椎間板が圧迫している神経の膜が即ち
神経膜が炎症しているのかいないのかが
痛みを感じるのか感じないのかの違いになります。

神経膜は神経を包んでいるまさに「膜」です。

神経はむき出しではございません膜につつまれて守られて
います。ですのでこの膜がポイントになります。

繰り返しになりますが「膜の炎症」になります。

ですので温めるとどうでしょうか?
炎症は熱感です。熱が溜まっているんですね。
ここを温める・・・疑ってみると・・・

実は、

患部を「冷却」することで、「筋膜炎」が解決するんです。

今までの常識とは真逆ですね。
非常識ですね。

温める➡冷却って

身体は基本熱を出し続けています。
汗で冷却、、
呼吸で熱を逃がす、、、

いかにして体に熱を溜めないのかなんですね。

良く腰痛に貼る湿布には「消炎鎮痛作用」と書いてあります。

「消炎」と。

炎症を消す。
火を消すんですね。

というわけで、椎間板ヘルニアをこれからわ冷却をしてみた
らよいと思います。

アイスバックでの氷水使用。
時間は15分以上30分まで。
期間は痛みが取れるまで。